React.js と Redux について の編集履歴

nishikawa が 2017-12-02 12:28 に編集

--- Ver.1	2017-11-11 12:32:36+09:00
+++ Ver.2	2017-12-02 12:28:18+09:00
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 ## コンポーネント, props ##
 
-https://reactjs.org/docs/components-and-props.html
+[https://reactjs.org/docs/components-and-props.html](https://reactjs.org/docs/components-and-props.html)
 
 React ではコンポーネントを組み合わせていくことで仮想 DOM を構築していきます。コンポーネントは次の方法で定義できます:
 
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 ## state, ライフサイクル ##
 
-https://reactjs.org/docs/state-and-lifecycle.html
+[https://reactjs.org/docs/state-and-lifecycle.html](https://reactjs.org/docs/state-and-lifecycle.html)
 
 動的に変化する UI を構築するには、コンポーネントで状態を管理する必要があります。コンポーネントが管理する状態を、React では `state` という Object 型の値として保持します。1 秒ごとに時刻を更新する Timer の例を見てみましょう。
 
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 # Redux #
 
-https://redux.js.org/
+[https://redux.js.org/](https://redux.js.org/)
 
 Redux は状態を管理するためのライブラリです。React とセットで語られることが多いため、今回は React と Redux を一気にやっつけておこうという魂胆で取り上げます。
 
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 ## コアコンセプト ##
 
-https://redux.js.org/docs/introduction/CoreConcepts.html
+[https://redux.js.org/docs/introduction/CoreConcepts.html](https://redux.js.org/docs/introduction/CoreConcepts.html)
 
 React (のコンポーネント) が「props と state を引数にとって仮想 DOM を吐く関数」であるように、Redux は「state と action をもらって新しい state を吐く関数」であるととらえられます。これだと漠然としすぎているので、詳しく見ていきます。
 

nishikawa が 2017-11-07 00:18 に投稿